2007年02月08日
アドベリーのふるさとは…第3回
初めて迎えたアドベリーの収穫です。
いっぱいの実がなっていました。
心配は喜びに変わったのです。


まちで人気のお菓子屋さんが言いました。

「わたし、アドベリーでおいしいケーキを作ったわ!」


まちの長老が言いました。

「アドベリーのお酢で ちらし寿司を作ったよ!」


喫茶店では、アドベリーアイスが大人気になりました。
収穫には、みんなの先生がニュージーランドからやってきました。


「みんなが1つになって一所懸命がんばったから、
アドベリーもお菓子もお寿司もおいしくできたんだよ」
まちの人たちはみんなで誓いました。




「来年の夏も、おいしいアドベリーができますように。
そして、みんなにアドベリーのことを
知ってもらえますように…」


おしまい
いっぱいの実がなっていました。
心配は喜びに変わったのです。
まちで人気のお菓子屋さんが言いました。
「わたし、アドベリーでおいしいケーキを作ったわ!」
まちの長老が言いました。
「アドベリーのお酢で ちらし寿司を作ったよ!」
喫茶店では、アドベリーアイスが大人気になりました。
収穫には、みんなの先生がニュージーランドからやってきました。
「みんなが1つになって一所懸命がんばったから、
アドベリーもお菓子もお寿司もおいしくできたんだよ」
まちの人たちはみんなで誓いました。
「来年の夏も、おいしいアドベリーができますように。
そして、みんなにアドベリーのことを
知ってもらえますように…」
おしまい
この記事へのトラックバックURL
http://adoberry.shiga-saku.net/t18231

